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『Up Tight!』
2012年09月23日(日) 00:48
はい!ご無沙汰でございましたGEE-Qちゃんです!みなさん調子いかがっすか?っつ〜事で早速行きますよ〜!今回ご紹介する作品は『Up Tight!』です!

色々とHIPHOPやブラックムービーに関してNETを駆使してDIGったりしてますと、まだまだ知らなかった作品や見てない作品なんかを思い出したり…ホントにキリがない位深いですね。んでもって、中にはど〜しても見たい!けど絶対に無理だなこりゃって作品も当然出てきます。ココで紹介してきた作品の中で、実際に見てない・今後も見る事は恐らく無いって作品は、いまのところ元世界チャンピオンであるアズマー・ネルソンのドキュメンタリー 『Zoom Zoom The Professor』 だけなんすけど、この作品 『Up Tight』 も俺の中では諦めてた作品でした。…が!なんと今年10月 “ブルーレイ” が発売されるそうでして、不名誉なリスト2番目に名を連ねる事を免れるであろう1本っちゅう事になりました。

っつ〜事で結局まだ見てないんですが、実はこのブルーレイ発売、このレビューに取り掛かって知った情報でして、俺の中では “もう見ることが出来ない作品” として諦めていたのも事実だし、そのスタンスで紹介しようと思ってた訳ですよ。ま、当然今となっては今後この作品は購入予定ですが、とりあえずこのテンションのまま、今現在の思いで綴らせてもらってる次第です。

さて、この作品、俺が知ってる限りでは60年代後半に “恐らく” 劇場公開はされてる作品ですが、その後ビデオやDVDの発売はとんと無かった訳でして、当然日本でも未公開…「んじゃ何でこの作品を知ってるの?」って事になりますが、ヤフオクで以前サントラをゲットしてたもんで存在だけは知ってるって訳です。

ブッカー・TとMG'sが手がけたサントラ、コレは今でも手に入るし、俺が持ってるアナログ版でなくともCDとして購入出来ると思います。映画のトレイラーも…youtubeで探しては見ましたが案の定ありませんでした。ただ、10分位のワンシーンは見ることが出来ます。っつか、この映像の出処…何処なんだろう。だってこれまでは何も発売されていないし、ブルーレイの映像って感じでも無い…映画だって満足に一定期間公開された訳じゃないってのに…。)

んじゃ何でビデオもDVDも出てないか…そんなしょ〜もない作品だったのか…そんな作品なら紹介しませんが、この作品、調べてみたら、丁度映画が完成した頃、キング牧師の暗殺事件が起こり、この作品の内容が事件に対し少なからず影響を与えるものといいますか、基本テーマが“公民権運動”であった為、上映も中断された様ですね。

詳しい内容はボクに英語力が無い為わかりませんが、政治活動家であった友人を懸賞金目的で密告した男が報復される…みたいな感じだと思います。んじゃ同士討ちじゃん!ってな感じですが、これまた予測で申し訳ないんすけど、恐らくその中で差別が生み出す諸問題や白人との関係性や対立といった図式も当然の様に表現されてると思うし、だからこそ上映が禁止になっちゃったりする問題作なんじゃないかなと思うんです。

ま、リンカーンの奴隷廃止ってのはそれまで地獄を味わってきたアフロアメリカンにとって本当の意味での “解放” になる筈が、結局67年に南部の “ジム・クロウ法” が廃止されるまではなんも変わらなかった訳で、んじゃそのジム・クロウ法が無くなったら “差別” そのものも無くなったのかって言えば全然そうじゃないっつ〜堂々巡り…。そんな中、この作品の監督であるジュールス・ダッシンって人物はなんともアナーキーな方でして、白人でありながらバリバリの赤みたいなんすね。んでこの作品も正直アフロアメリカンが大喜びする様な作品になってると思いますし、当時の白人監督がアフロアメリカン層をターゲットに製作したモラルもクソもない作品とは違い、娯楽性など極力押さえ、アフロアメリカンが置かれている立場、直面している問題を “夜” を舞台にガッツリとシリアスに撮った作品…の様です。

なもんで、この時点で“ブラックスプロイテーションムービー”というカテゴリーに入れるのはどうかと思うし、何より製作にいたる監督の意志やメッセージ色などを考えると、趣旨やステージが違う様な作品の気もしますね実際。結局、共和党員だったジュールス・ダッシン監督は “赤狩り” でハリウッドを追われてるんですね〜、スゲエ…。

見てみたくなりません?ま、どうなんでしょ、映画としてはドンデン返しやトリッキーな内容では無い作品の様ですが、それでも “絶対にみるべき” 作品の一つですね〜。気合ある人は俺と一緒にココでどうぞ!

http://www.fantasium.com/detail.phtml?ID=DRA90793

『Fast Five(ワイルドスピードMEGA MAX)』
2012年09月14日(金) 17:19
どもっ!PETE ROCK&C.L.SMOOTHのリユニオンって話、これまでどんだけ出てきてどんだけなしのつぶてだったっすかね〜。今度こそ!ってな感じで期待せずメタメタ期待してますですハイ!っつ〜事で今回ご紹介する作品は、人気シリーズですね、『Fast Five(ワイルドスピードMEGA MAX)』です!今回は語れる作品じゃないので期待しないで下さいwww。

麻薬王ブラガの逮捕に一役かったドム…しかし結果は懲役25年とお先真っ暗な状態。ところが彼ら囚人を護送中のバスを、妹ミアとその恋人ブライアンがど派手に襲撃…見事ドムを掻っ攫い、彼らは国際指名手配となる。ブラジルのリオに飛んだ彼らは仲間のビンスと麻薬取締局が押収した車の強奪を実行するが、仲間の裏切りにあう。その裏にはリオの悪いヤツ、レイエスの闇金のデータを記憶したマイクロチップが関係していた…

なんだかんだで全シリーズ見ておりますですハイ。ま、あんまり声高に主張してないんだけど、俺結構“車好き”なもんでして、実際に手が届かない様な高級車でも、毎週『トップギア』を見ながら「え〜な〜」と悦に浸ってる訳で御座います。勿論、近作もそんな俺的に、かなりムフフなスーパーカーがワンサカ登場してます。まず列車からの大胆な強奪作戦でぶん盗った“伝説の3台”ってのがコルベットのロードスターとフォードGT40、それに俺ら世代には特にたまらないデ・トマソ・パンテーラ!むっちゃかっちょいい!それにダッチ・チャージャーもホントかっこよかったし、日本車も勿論登場してました!俺が確認出来ただけでも防犯カメラに写んない様に練習するシーンでZ34、インプレッサ、スープラもあったな。あと終盤も終盤でハンが運転してたのがレクサスの超贅沢限定車37,000,000円オーバーのLFAだったし、同じくブライアンはGTRのR35でドミニクとラストバトル!いかに世界のスーパーカーの中に入れても日本車のクオリティが引けを取らないかっつ〜現れですわ…と信じたいwww。

さて、初期はやっぱりどっちかっつ〜と “走り” に重きを置いてた造りになってたこのシリーズですが、ココまで来ると随分と様変わりし、犯罪ももちょっとややこしくなり〜の、ポリちゃん達ももちょっと深く入ってき〜の、人間ドラマも結構な力の入れ具合で頑張り〜ので、単なる “走り屋” 映画じゃなくなってきたな〜というのが率直な感想です。勿論、バンバン派手なカーチョイスもありますが、あくまで個人的に言えば、初期の様に“この車とこの車どっちが速ぇ〜んだよ”的なワクワク感もなんだかんだで魅力だったかなと思います。映画としての質があがる一方で、「そこが良かったんじゃないのさ〜!」って部分が弱冠薄れてきてる…贅沢な悩みでしょうかね。

さて、んなこたいいとしてこの作品でもアフロアメリカンは活躍しとりますですよ〜!まずは、ぼったくり無しの親切車整備工場を経営する夢…を結果実現させちゃったのはリュダクリス。

んでもって口八丁で警察署の難関を突破しようとして見事撃沈したローマン・ピアース役のタイリースも。

あとそういやこの方も出ております。ロックさまですはい!

奇麗どころもそれなりに用意されてるんですけど、ん〜やっぱりミシェル・ロドリゲスがね、出てたもんですからど〜しても彼女以外だと物足りなさを感じちゃう俺です。萌え度はかなり低し!
っつかよくよく考えたらこの主役のお二人の事、全然触れてねえけど…ま、いっか、だってこのブログだからねwww


『FACING ALI』
2012年09月08日(土) 00:17
はい!まだまだクソ暑い毎日ですけど、みなさんいかがお過ごしでしょうか?ボクはほぼ毎晩道場で加齢臭を撒き散らしながらサンドバッグ叩いてるか、組手で高校生にフルボッコにされてっかどっちかですハイ。んでもって今回の作品は『FACING ALI』をご紹介!

これまで一体どれ位の“アリ関連” の作品をココで紹介してきたんだろうか…ってな位、フィクションからノンフィクションまで、ホンットに数多くのモハメド作品が存在しますわな。しまいにゃ、アリ自身が自分を演じた作品まであったり…いやはや凄まじい限りで御座います。ま、ドキュメンタリーに関してもそれぞれの試合にスポットを当てたものであったり、また本人の戦績を振り返るものだったり、または人間としての側面から彼を追ったものだったりと様々ですが、今回のこの作品に関しては、“アリと拳を交えた者達” の証言等から、等身大のアリっちゅう男はどんな人物だったのか…さらにそんな誰よりも自分自身を輝かせる男と戦った彼らがその後どういった人生を送ってきたか…みたいな部分を垣間見れる作品だったんじゃないかなとい思います。

ま、率直な感想ですが、登場する早々たる顔ぶれの歴代名チャンプ10人は、それぞれの本音をブチかましてたんじゃないかなと思います。ジョー・フレージャー、ラリー・ホームズ、レオン・スピンクス、ジョージ・シュバロ、ケン・ノートン、ヘンリー・クーパー、ロン・ライル、アーニー・シェーバース、アーニー・テレルそしてジョージ・フォアマン…確かにアリは、特別ボクシングを知らない人や、リアルタイムで試合を見てない人でも知その名を知らない人のほうが少ないんじゃないのって思う程の人物だけど、ここにラインアップされた者達も、心からリスペクトするチャンプばかりでしょ?でもね、アリという “偉大なる男” の前では、結局引き立て役に過ぎなかった感も強い。こんな事言うと反論も多いだろうけど、俺はそんな素晴らしいモノホンの引き立て役が同じ時代にウヨウヨいたからこそ、アリは自他共に認める“偉大な王者” になれたんじゃないかなと思うんです。

現に、彼らのインタビューでは、アリに対する賛辞ばかりじゃない。フレジャーは、アリの罵詈雑言で家族が痛く傷ついた事を未だ忘れてないみたいな事言ってた。ただ、皆が散々コケ落とされた経験があり、尚且つリング内でも痛い目にあっているというのに、やはり彼に対するリスペクトを忘れていないんです。それは、さっき言った “引き立て役” を、アリっちゅう男は結果、彼らを最優秀助演男優賞にまで引き上げてくれた訳ですわ。だからこそ、今回登場する彼らは、アリの“ライバル”として、“良き友”として、現在でもボクシングファンやボクサー達からリスペクトされ続けているのだと思いましたね。

フォアマンがあるエピソードを例に挙げて、アリの “クリーンファイト” を讃えていた。誰もが息を呑み、誰もが歓喜したあの “キンシャサの奇跡” …当時のフォアマンはマジで象でも殴り殺せるんじゃないかって程、怖ろしくも握力あるパンチをワイルドに振るいまくり、KOの山を築いていた。そんなフォアマンの猛攻を“ロープ・ザ・ドープ”で耐えしのぎ、奇跡の逆転KO。フォアマンの人生が大きく変わった1日だったと思うし、その後カンバックしてホリフィールドのタイトルに挑戦する時、アリはリングに上がって彼の耳元で「炎の様に祈ってるよ」と伝えたらしい…色んな思いがフィードバックしてくるが、本当にあの獰猛なフォアマンが、今は凄く穏やかな口調でアリとの思い出を語る姿を見て、本当に悔いなく燃焼したんだなと感慨深くなりましたね

形態は違うんだけど、以前スポーツ雑誌 『Number』がリリースしたビデオ 『チャンピオン伝説』皆sなんはご存知でしょうか?アリをはじめ、フレジャー、ノートン、ホームズといったチャンプ達が一緒になって昔の映像を見ながら話に花を咲かせるってヤツなんすけど、既にパーキンソン病を発病していたにも関わらず、アリはあの時のままのアリで、「お前はこの試合中、耳元で「俺は偉大だ!俺は偉大だ!」と連呼してたよ」と言われても「んなこた言って無い!」ととぼけたり、当時世界チャンピオンだったタイソンに向けて「タイソン、いつでもやるぞ!なんなら月に行って勝負だ!」と強がってみせたり…。

今回の作品は、それぞれの単独だった為に、本当の意味での本音や思いが吐露されてたんじゃないかなと。また彼らの言葉はやっぱりそれなりの時代にそれなりの苦労をし、それなりの成功を収めてきた人間だからこその重みや説得力もあり、ノスタルジックに浸るだけでなく、勇気を貰える様な気分にもなれるから不思議なものです。

実際に俺自身、熱烈なボクヲタではありますが、アリの全盛期をリアルタイムで見ていた訳じゃない…けれどもコレまで嫌っちゅう程彼の試合は見てきたし、今でも見てる。ただね、この作品で彼らが語っている言葉を乗っければ、もっとその当時の彼らが背負っていたもの、そして、今現在の彼らの現実ってもんが、深く深く入ってくる様な気分にさせられる筈です。

ちなみに、この作品に出演した後、ジョー・フレージャーとヘンリー・クーパー、ロン・ライルは既に亡くなってしまったけど、皆本当に濃厚な人生を歩んだだけの素晴らしい “面構え” だったな〜…ホームズとスピンクス以外はwww


『World Invasion: Battle LA (世界侵略:ロサンゼルス決戦) 』
2012年09月01日(土) 00:12
はい、早いっすね、もう9月に突入っすよ!っつ〜事で今回の作品は『World Invasion: Battle LA (世界侵略:ロサンゼルス決戦) 』をご紹介!

2011年、海岸沿いの大都市近辺に、無数の流星群が落下…しかし、それは地球外生命体の侵略の始まりであり、彼らは直ぐに人間に対し攻撃を開始。ロサンゼルスのサンタモニカ前線基地では、マルチネス少尉率いる部隊が組織され、自ら除隊を希望し、許可されていたナンツに二等曹長も緊急に招集され、修羅場と化した街へ出るが…

以前ココでも紹介し、そのトンデモ系キ〜ン印っぷりをボコボコに突っ込んでやりました作品『スカイライン〜征服〜』と同じ時期に同じような作品として公開されたのがコレ。実際にどっちがパクッたじゃなんじゃという問題もあった様でして…ま、結果から言わせて貰えば、今回の『ロサンゼルス決戦』の圧勝過ぎる圧勝といいますか、比べるのもかわいそうだなといった感じになりました。

そうです、簡単に言えば「おもろかった!」んですわコレが!ま、スカイラインがスカイラインだったので、期待度を極限まで落とし、目的はミシェル・ロドリゲスの勇姿のみ!という感じで見たらまあ!最初っからその飛ばしまくりっぷりに、出し惜しみ無し精神を存分に感じる事が出来ました。

ただ、難癖つけさせてもらえば、全体的なストーリー構成って未だに “インディペンデンス・デイ” から何一つ変わっちゃいないんですよコレが。そういった意味では逆に予想をはるかに裏切ってくれたのが『スカイライン』でして、でもあまりの裏切られ過ぎて腹が立つというトコまでいっちゃったんでハイ、ダメ〜!ま、この作品はあそこまで…ってな訳じゃないけど、完全完結ってとこじゃないのが個人的には無理矢理感満載でカタ付けるよっかいいんでねえのってな感じでした。それと、あんな無人の戦闘機をウンザリする位の数ビュンビュン飛ばして攻撃してくる様な超ハイテクエイリアンがさ、いざ地上で戦う時にはなんか大きな手押し車みたいな機械をウンコラセウンコラセと押しながら段々近づいてくるなんぞ、ちょっと矛盾してんだろwww。そもそも戦闘機だけでバンバン攻撃してりゃ、あっちゅう間に全滅するわい人間なんてwww。
ま、スカイラインみたいに一般人が孤軍奮闘するっちゅう事じゃなく、こっちは最強アメリカ軍海兵隊が迎え撃つ訳ですから、なんだか雰囲気的には “戦争映画” を見てる様な気分にもなるんですわ。ただね…その海兵隊もある部隊のみに焦点をあわせてあっから10人以下だし、民間人バンバン救出してるシーンなんて…皆無だからさwww。一体どれ位の規模でどれ位の人間がどんな風に闘ってるかなんつ〜臨場感は一切無視されてんですよコレが。なもんで、なもんで、なもんで折角のCG技術を駆使してええ感じのパニック物になるんじゃない?ってな水準が、ガクンとシラケ要素がちょくちょく顔を覗かせてるのが惜しいとこ。

さて、よくよく考えてみればこの手の作品を見て思うんだけど、エイリアン達と果敢に戦っている者達って、ホンットにアフロアメリカンが多いんだよコレが!さっきも行ったけどインディペンデンスデイ以降!んでこの作品には誰が出てるかと言えば、Ne-Yo出てます!そのまま眼鏡っこちゃん倶楽部で出てます…が、死にますwww。

んでコリー・ハードリクト。兄貴を戦争で無くし、その恨みを心の中に抱えつつ…みたいな結構重要なポジション。俺彼の事全然知らなかったんだけど、“バタリアン4” とか “バタリアン5” とかに出てるってどんだけバタリアニストやねんっ!

んでもってアデトクンボー・マコーマック…特になしwww

はい、前座は終わりで、真打ミシェロドですわ!ま〜ね、いくら 『バトルシップ』 のリアーナに萌えたとはいえ、軍服勝負は断然ミシェロドなんすよ!っつかホンットに彼女、男だろうがぶん殴りそうな勢いなんですよwww。女性が嫌がるであろう事ほど、彼女は似合っちまいますし、だからといって女の色気が無いかっつ〜とこれがムンムンなんだから手に負えない!好きですね〜彼女。

っつ〜事でチクリチクリと文句も言いましたが、個人的には十分楽しめた作品、オススメなんすけど、この手の作品はホンットに毛嫌いする人達も多いですからね〜、つまんね〜って人にはとことんつまんね〜のかもしんないです。俺なんか、宇宙人の戦闘機がビュンビュン飛んでるだけで大興奮なんすけどねwww


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