• 2012/06
  • 2012-07 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2012/08

RESPECT〜このブログを
   Oscar micheaux
  Paul Robeson
Spencer Williams
 Sidney Poitier
 Dorothy Dandridge
 Melvin Van Peebles
    Kool-Herc
 GrandmasterFlash
 Afrika Bambaataa
Fab Five Freddy
Grandmaster Caz
    Melle Mel
    TAKI 183
CrazyLegsに捧ぐ
『Frankie and Alice』
2012年07月25日(水) 09:49
はい!ど〜もご無沙汰でございます!
っつ〜事で今回も行きますが、ご紹介する作品は『Frankie and Alice』です!

1973年、ストリッパーとして働くフランキーは、ある時子供の鳴き声をきっかけに別人格の女性になってしまう…しかも自分自身を“白人”と思い込み(いや、思い込みというよりも別のその人が自分の中に存在してるからなんとも…)、その場にいたアフリカ系の男性に殴りかかってしまう。身柄を保護されたフランキーはその後精神科医ドクターオッズの診断の結果、複数の人格が存在する “解離性同一性障害” と診断されるが…

もうココのブログをちょくちょく見ていただいている方なら十分ご理解されてると思いますが…私、愛してます、春苺姉さん…そうです、俺が愛してやまないハル・ベリーの作品ですわ。何しろアカデミー女優な訳ですから上手いってのは当然なもんで、娯楽とドラマどちらでもそれなりの魅力をブンブン振りまいてくれてるでしょ?ゴージャスかつCOOOOOOLな色気をモロに感じることができる前者、窶れた姿で苦悩や苦難と葛藤する壮絶さを見せてくれる後者…さすがですね〜、どっちも好きですハイwww!

んでこの作品、当然 “後者”に属する訳ですが、クソ野郎カブリエル・オーブリーとの間に産まれた子供を出産後、仕事始めとなる作品でございます。時代背景が70年代後半って事で、ファンキーでソウルフルな艶姿の姉さんがまたカッコイイというかなんというか!以前はちょっと個人的には線が細いかなと難色を示していた“FOXY BROWNリメイク版が制作されるとしたらだれがFOXYを演じるか”討論でしたが、この作品をみたら「いやいや!ありっちゃありだな!」と思える程のカッコよさ&パワーアップボディでした…っつか話それてますねwww。

さて、この作品なんすけど実話を元に…っらしく、解離性同一性障害という多重人格を持つ女性の話なんですけど、いや〜ホントにあるんですね〜。深刻なテーマがテーマなだけに実際に姉さんもかなりリキいれた作品らしく、彼女自身がプロデューサーとして随分と前から温めてた企画でして、かなりの時間とかなりのリサーチを要し、実在する主役フランキーと一定期間一緒に過ごしたりと、役作りにもかなり気合はいっておりました。

んでそんな姉さん渾身の作品を、「是非アンタに撮って欲しい!」とラブコールを受けたらしいのがジェフリー・サックス監督…すいません、全然知りませんけど、俺ww。

結果、この作品で彼女が演じるフランキーの中には、アリスという10歳以下の少女と、もう一人ハンパないIQをほこる人格も存在…つまり1人で3人の人格を持ってる役という事です。以前、日本の番組で日本人の解離性同一性障害の女性を追ってたドキュを見たんですけど…壮絶ですよ。というか正直信じられない位でした。ま、実際暴れたり錯乱したりって事はなかったんですが、フッっと気を失ったの?寝ちゃったの?ってな感じでカクンと首が曲がったかと思ったらもう違う人物になっちゃってるんですよ。んでそれまでのことなんて何も知らないばかりか、目付きや話し方から全然違ってるんです…こんな事言うとアレですけど、嘘みたいなっつ〜か、演技かましてんじゃないかって映像故に、家族や周りの人、勿論本人はハンパない苦労を伴ってるんだろうなと複雑な心境になった事を思い出しました。

今作品で彼女の中に存在する“人種差別主義者”…通常、いわゆる異人種に対し嫌悪感を抱いたりする人を指す言葉ですが、彼女の場合、アフリカ系であるにも関わらず、存在する人格が“白人”な為に、その攻撃対象となるのは同じアフリカ系というなんとも皮肉な事になってるんですよねこれが。以前母親がメイドとして遣われていた屋敷の娘の披露宴パーティーに呼ばれもしないのに乗り込んでいったりと、常識外れな行動をとったり…ま、見る前から冒頭でも述べた様にかなり気合をいれた作品だという事はわかってたんだけど、やっぱりこういった障害を持つ人物を演じるって、実際に当事者とふれあってた部分が凄く大きいと思う。イメージやなりきりでは届かない何か…って部分に凄く自然な形で触れていた様に思います。それ程彼女の演技派生々しくも痛々しかったし、凄くショッキングな題材故に、寂しさや悲壮感も尚更増して感じましたね。

久しぶりの作品でして、なんだかず〜っと姉さんを見てきたけど、コレは大ファンだからハッキリ言うけど、美しさのピークは既に超えたと思う…でもね、んじゃ既に衰え始めてるって事じゃなくって、これまで培ってきたものがまた違った形で開花してきたっつ〜か、映画の方も綺麗でゴージャスな役よっか、どっか疲れてたりヨゴれてたりしてた方が多かったし、私生活でも恋い多き=トラブルも多きで結構揉まれまくってるじゃないですか。なもんで、「うわああ〜メッタメタ綺麗だな〜」って姉さんから「ん〜、キテるね…いいわ。」っとジックリ語りたくなる様な存在感と女性としての魅力がプンプンになってきたなと思う訳ですわ。

ただ!個人的にはやっぱり “ストーム”の姉さんが一番好きなんすけどねwww



『Brooklyn Bohéme』
2012年07月18日(水) 00:04
どもっ!ご無沙汰っすね!そいじゃ今回も行きますよ〜!ご紹介する作品は『Brooklyn Bohéme』です!

ドキュメンタリー作品を見るときは毎度改めて「俺に語学力がもっとあれば…」とバカを嘆きますわ…っつ〜事で、この作品、ブラックミュージックライターでもあるネルソン・ジョージ制作の “ドキュメンタリー”作品。主に80年代から90年にかけてブルックリンで活躍したアーティストやミュージシャンにスポットを当て、インタビューや回想映像などを中心とした “れぺぜんぶるっくりん” な作品でございます。

当然、監督自身もブルックリン出身で、しかも職業柄も影響してか、この作品を彩るアーティスト達も豪華な顔ぶれとなっておりますですハイ。ま、エリカ・バドゥや、モス・デフなんかも出来ればリアルに登場して欲しかったですね〜。特にモス・デフはタリブの方は出てたから尚更www。

ハーレムルネッサンスと呼ばれた時代がある様に、一時期のハーレムは様々な才能あるアーティストを排出しましたよね。要はこの時代のブルックリンもまさにそんな感じで、しかも音楽だけじゃなく、エンターテイメント界を網羅する勢いで、各ジャンルで活躍する大物がここから生まれました。ま、勿論、個人的にはスパイク・リーに尽きるんですけどね。クラシック中のクラシック『ドゥザライトシングス』で彼と共演したロージーペレスも当時を楽しそうに懐かしくも語りながら…泣いてたよ。

でも俺が勝手に思うんだけど、やっぱり当時のブルックリンって今のブルックリンと随分違ってたでしょ?いつの間にか高層ビルっつ〜か高級な建物がニョキニョキ建って家賃が上昇し、いつしかちょっとしたブルジョア色すら醸し出す街になったでしょ?ガイドブックなんかも入口付近なんかを“高級住宅街”とゴリ推しするものまで出てきたりするし…そりゃそうだろうけどさ、勿論ブルックリン全体がそうなってしまったって事じゃなく、それでもあの頃ってもっと “恵まれてなかった分、パワーに溢れてた” と思うんです。治安が悪かったり、低所得者が多いのがREALって事じゃないんだけど、ブルックリンってトコは俺の中で凄く “古き良き” って感が強いといいますか…建造物もなんかシャレてて、緑もあって、道端で子供たちが飛び跳ねて、そこらかしこでサイファーが始まり…そんな赤茶けた街並みがたまらなく“ブルックリン”らしいというか、そんな街で彼らは生まれ、育ち、成長し、いつしか表現者となったんだなと改めて思いましたね。

それにさ、この作品に出演してる人達って、皆 “コワモテ系” じゃないんだよね。けれどもHIPHOPジェネレーションに大きな影響を与えてる人達ばっかでしょ?これも俺なんかミドルスクール後期だったり、土地柄だったりって影響や時代背景を凄く感じるんですよね〜。

ポエトリーリーディングの映画 『スラム』 のソウル・ウイリアムスや、コメディアン・俳優のおなじみクリス・ロック、それからスパイク・リーの作品に結構携わってるサクソフォンプレイヤーのブランフォード・マルサリスといった面々を見るだけでもなんだか嬉しくなっちゃう作品。特にブランフォード・マルサリスはバックショットルフォンクが個人的に凄い好きなだけに、また『モ・ベター・ブルース』が見たくなりましたホント。

なんだかSPIKE LEEという監督にハンパない思い入れがあるだけに、あのムーキーがこうも歳喰っちまってる事にまず時の流れの速さを感じつつ、「そりゃそうだよな…そういう俺自身がもう40だもんな」と改めて自分自身のOLD SCHOOLぶりを痛感するんですよねwww。それと同時に、本気でもう1度あそこへ行く計画って奴を本格化する予定ですので…来年あたり…出来ればwww

それから、ど〜でもい〜けどスパイクが被ってたキャップ、ほしいわ〜www


『INTOUCHABLES(最強のふたり)』
2012年07月10日(火) 00:36
はい、ゴブサタです!暑いですね〜っつ〜事で行きます!今回の作品は『INTOUCHABLES(最強のふたり)』をご紹介!

パラグライダーの事故で首から下が動かないという重度の障害を負ってしまったフィリップ。幸い彼には財力があり、新しい介護人の面接には大勢の希望者がやって来る。そんな中、アフリカ系のドリスは、事もあろうに「不合格にしてくれ、失業手当がもらえるから」と言った言葉を吐くビックリドッキリメカ並みの男だった。しかし、そんなドリスをオモロいやっちゃなと思ったのか、彼を採用し、試用期間を与えるが…

いやいやいや、いいです!良い好い酔いですわ!東京国際映画祭に出品された作品らしいんですが、なんかやっとここ何年で昔から植え付けられていた“フランス映画”の固定観念みたいなものがなくなってきたかなと思うんですが、ちょっとまてよ…そりゃ俺がそこまでフランス映画を見てなかっただけで、元々こんな素敵な作品がワンサカあるんでね?的思いもあり〜ので、ま、とにかく最近俺が見てるフランス物ってあんまハズレてないんですよね。

んでこの作品、勝手な言い方しちゃうけど、なんだか凄くハリウッド的といいますか、テンポもセリフ回しもなんとも小気味いいんですよね〜。

“障害者”に対する接し方って色々考えないと行けなかったり気を付けないと行けなかったりする部分は確かにあると思うし大事だと思う。けれども、それ以前に1人の人間として、遠慮なく互いの意見や感情をストレートにぶつけ合う事も、凄く大事でしょ?心のどこかでストッパーがかかったり、ぎこちない気を使ったりする事が逆に相手を傷つけてしまったり…。でもやっぱ障害者の方々だって、何よりまず “普通に接して欲しい” って思うだろうし、ましてやこの作品のフィリップの様に、“富” 目当てで接近するんじゃなく、損得うんぬん関係なく、常に自分自身である人間に、自分自身と素で接して欲しいというのが一番の理想だったはずですよね。そこから見えてくるもの、そこから変わってくるものを期待して、ドリスを選んだってのはホンットにこの人、“素敵”な人だな〜。

そもそも“何かをしてあげよう”、“何かをしてくれ” 的な互いの思いがうまい具合にカッツリと重なることなんてそうあるもんじゃない…しかも金銭が発生する“契約”が結ばれていればそこには本音とは裏腹な義務が生まれたり…。だからフィリップはそんな造られた関係じゃなく、ズカズカと自分のフィールドに侵入し、自分の花を咲かせるくらい厚かましいドリスに、むしろ花を咲かせて欲しかったんだと思う。それによって自分の畑がすげ〜綺麗な花畑になる…それをみたドリスもまた幸せな気分になれる…。

人間っつ〜のは完璧なヤツなんてそういない。けど、この2人の様に、互いにハンデやマイナス要素を持っている者が、ある意味その要素を吸収しあうコトで欠けている部分を埋めるどころか、そこに真新しいプラス材料すら生まれる素晴らしさを感じさせてくれる作品の様な気がします。

確かに、お互いがお互いを求めていないタイプ同士が接することにより、それまでになかった要素が生まれていくなんてのは映画的とはいえ、この作品立派な“ベースドバイトゥルーストーリー”な訳で、なおかつ見たところ余計な脚色なドラマティックな過剰演出などもなく、トントンと素敵なストーリーが盛り上がっていくという 「え〜、こんな素敵な話があったんだ〜」 って素直に思える造りになってたなと思いました。ホント、そうして人間は前進してくんだわさ。

いつかまた空飛ぶんだよ、ラストがまた最高なんだわ…ホンットに今回連発してますけど“素敵”な映画ですわ、マジで。



『Red Tails』
2012年07月03日(火) 00:07
はい、ご無沙汰です!っつ〜事で今回は『Red Tails』をご紹介します。

第二次対戦中、アメリカ政府は初の“黒人パイロット養成機関”をタスキーギーー大学に新設する。自らもアフリカ系であるスタンス少佐の指揮の元、隊員達はメキメキと腕を上げていく。そんな中、敵地攻撃の爆撃機援護の役割を、スタンス少佐は自らの部隊にやらせて欲しいと直訴するが…

そういえば大昔、漫画雑誌「冒険王」に連載されてた「ゼロ戦レッド」ってな作品も、真っ赤な零戦が大活躍するってなもんだったな〜なんつ〜事を考えつつ、作品を紹介したいと思いますwww。

まずこの作品、あのインダストリアルライトアンドマジックでおなじみの…っつ〜か、おなじみもクソもない巨匠、ジョージルーカスが製作総指揮してる作品でありながら、今のところ(おそらく今後も)劇場公開予定無しっつ〜感じの蔑ろぶりをいかんなく発揮しており、なんとも日本映画界がこのジャンルに対する扱いのお粗末さをモロ感じるという皮肉な結果になっております。ま、かくいうルーカス自身も日本はおろか、本国アメリカでさえ「「ハリウッドでは黒人映画の大作は撮れない」といった愚痴をこぼしておりましたもんね〜!

さて、実際の映画の方ですが…何故日本で公開しないんだよ!と疑問に思う程、“御楽色に富んだ”作品になっておりました。ただ、実在した部隊を描いた作品としてはもう既に1995年に『THE TUSKEGEE AIRMEN(ブラインドヒル)』という、いわゆる空軍パイロットとして敵と戦う以前に、身内の中での“差別”と戦わなければいけなかったという本質的なテーマを掘り下げた作品があるだけに(ココでも紹介しましたね)、そういった視点で見ると、真新しさが含まれている訳でもなく、本質を違った目線で抉っている訳でもなく、どちらかと言えば歴史を紐解いて今考える…といったドラマというよりも、単純に御楽作として見た方が楽しめる…だけじゃなく感動も出来るんじゃないかなと思う。

だってさ、なんだかんだで人間ドラマというよりは “空中戦”の醍醐味ってヤツが主役でしょ?そりゃ〜そうでしょ!今から30年以上前に、既に宇宙でバンバン“Xウイング”を飛ばしてた大御所ですよ!マスタングやメッサーシュミットを迫力満点にエアバトル展開させる事なんぞ、お手の物ってヤツですわ(あくまでこの段階では“製作総指揮”)。そういった部分では俺みたいなゾウリムシ野郎は血沸き肉踊る訳ですよホンットに!もうワクワクでニコニコな状態ですww。

ただ、やっぱりもう少しそれぞれの登場人物達のキャラに色を付けてあげてもよかったかなと思うし、実際にルーカスがこの作品をあえてつくろうと取り上げた意味を考えれば、もの凄くアメリカ的な重い重い問題を抱えている題材なだけに、その核の部分が“娯楽”って要素にかき消されてしまうって危険性が発生し、ただ単純に映画を楽しめればいいじゃん的感覚ってのも考えてみりゃちと危ないかなと俺なんか思うんですよ。もっとヨコシマな目線で言えば、題材が問題定義的であり、結構なイマっぽいキャスト揃えて、そこそこの予算もかけ〜の、んでもって製作サイドには大御所の名前が…みたいな感じで勢いづけてるんだけど、『ブラインドヒル』の様な明確な伝達意図みたいな部分は…やっぱ弱かったかなと思います。

なんでもかんでもREALがいいって訳じゃないかもだけど、以前WOWOWでONAIRされたドラマ『ザ・パシフィック』はそれぞれの戦地で何が起こり、そこで兵士達は何とどう戦ったのか…という戦争の本質がモロに描かれていたのを思い出しましたね。ま、そこには相手国である日本も当然出てくる訳でして、ま〜不愉快な映像もありましたわwww。けどね、それが戦争だったんだなと痛感したし、スタローンやシュワちゃんの様なヒロイズムも無く、ただただ悲惨で過酷な状況に終始し…でもそれがREALってもんでしょ?本質ですわな。

話ズレましたけど、だからといっちゃなんですが、俺も“MEGさんのブログ” で仰られてた様に、『ブラインドヒル』と併せて見るのが凄くいいと思います。同じ題材でも視点や思考が違うと随分とテイストも変わってくるって事が解るし、片方に欠けてる部分を片方が見事に埋めてる様な感じになってます。勿論、共通しているのはタスキーギーエアーマンの映画という事だけなんですけどね。

ちなみに、これは感想じゃなく裏話なんすけど、この作品の監督であるアンソニー・ヘミングウェイなる人物、正直1ミリも知りませんでした。それもそのはず、これまではテレビ畑の出身故に、映画はなななんとコレが最初の大抜擢!と、と、ところが出来上がりを御大ジョージ・ルーカスがまさかのダメ出し!撮り直しをぶっこくというオチがついておりますハイwww

なんだかんだでケチもつけましたが、俺は個人的にこの作品、とても楽しめました。ただ、スピルバーグみたいな作品を撮るのであれば、もっともっとDIGって欲しかったなと思うし、なにやらこの作品で監督業おしまいなんつ〜寂しい話題も聞こえて来てますけど、次もういっちょ!って期待も捨てたくないっすね。

Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog