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『STEEL』
2008年09月22日(月) 20:25
『STEEL』

JAZZMATAZZ … GANG STARRのMCであるGURUのソロプロジェクトであり、数々のアーティストとのコラボでHIPHOP MEETS JAZZのNEXT LEVELを見せ付けてくれました。なんだか季節も秋になり、俺の中で再びこのJAZZMATAZZブームが再燃し、1stからVOL..4までをi-tuneでヘヴイロテ中でございます。このJAZZMATAZZに関してはコレだけの人気シリーズになっているので聴かれてる人も多いと思いますが、同じようなコラボでもHIPHOPと “アシッドジャズ” とのコラボとなったBrand New Heavies(ブランニューヘヴィーズ)の『Heavy Rhyme Experience Vol.1』もオススメ!もちのろんでGURUも参加してますよ!

って事で今回の作品は、シャキール・オニールの主演SFヒーローアクション 『STEEL』 をご紹介します。

   

軍人で最新の兵器開発プロジェクトの1員であるアイアンズ()。実践さながらに行われていた開発されたばかりの新兵器の実験中、あまりの破壊力の為に大事故が起こり、犠牲となった彼の恋人が半身不随になってしまう。しかもその兵器の開発者であり、無理矢理その威力を正当化しようとして結局軍人をクビになってしまったバークは復習に燃え、表向きはゲーム会社の素亜長であるが実際は真っ黒なワルと手を組み、街のチンピラギャングを使って銀行などを次々と襲う。アイアンズはバークの仕業に違いないと、自らで“手作り”した鋼鉄のスーツに身を包み、彼らに立ち向かうのだが…

彼に限らず、NBAのスーパースターが映画に主演するのは決して珍しい事じゃない。ただ、必ずと言っていい程、それらの作品を見た後に残る印象と言うのは決していい感じのものじゃないのが残念!超人マイケル・ジョーダンの時なんかホンットにそう思ったものです。ま、SPIKE LEEの『HE GOT GAME(ラストゲーム)』に出てたレイ・アレンなんか珍しく例外なんだけど、あの作品の時まだ彼はお世辞にも “スーパースター” とは呼べなかったしね。

    

そこでこの作品。正直かなりのドッチラケです。簡単に考えてもお手製のメタルスーツですよ!ロボコップのコスプレみたいな事やってどうやってギャングのスペシャル兵器に太刀打ち出来ます?(笑)。いえいえ、実際俺自身、映画を見るにあたってこういう言い分がホントは一番言いたくないタイプでもあるんです。映画なんだもん!いいじゃんよ!ってな感じなんですわ、いつもは。でもね、こうもベタだとさ〜、しかもシャックを使ってるから尚更…なんとかなんなかったのかよと思う訳ですよ!

それにさ、絶対っていっていい程あるでしょ、NBAのプロ選手がバスケやってない設定の時ってさ…

フリースロー外してチビッコに「ヘタクソ!」と言われるシーン!(笑)

もうええっちゅうねんっ!(笑)。そりゃその年のラジー賞でワースト主演男優賞にノミネートもされるっちゅうねんっ!ってか彼だけならまだしも、彼に力を貸す街の屑鉄職人みたいな叔父さん役にリチャード・ラウンドトゥリーみたいな御大を使うなって感じなんだわ(笑)。これまたシャフトを匂わせるセリフなんかもあり〜のでベタベタのベタ×128位なんですよ!

俺はどうも向こうのDCコミックの人気ヒーロー映画化ってのはイマイチ苦手なんだけど、今公開されてる『アイアンマン』見た後にこの作品みたらそれこそシャックを哀れに思い心から道場する事間違いなし…だと思いますよ(笑)


『THE LEARNING TREE(知恵の木)』
2008年09月19日(金) 20:25
『THE LEARNING TREE(知恵の木)』 

50cent … こないだDr.Dreのニューアルバムの話題に触れましたが、どうやら今年中に50もアルバムをリリースする様です。タイトルは『Before I Self Destruct』。それにこのアルバム、12月に発売予定なんだけど丁度同じ時期にカニエも『808 & Heartbreak』をリリース予定…この両者は前回のアルバムも丁度同じ時期にガチ合っただけに、ライバル意識むき出しのリリースバトルになるのは必死!なにやら空港でパパラッチのカメラを破壊したって事で逮捕されてた50だけに、本業のバトルでは勝ちを拾えるかどうか(笑)

今回の作品は、ちょっと文芸的な路線で攻めようってな事で 『THE LEARNING TREE(知恵の木)』をご紹介します。

   

ニュート(キール・ジョンソン)は、ある嵐の日 助けられた女性に童貞を奪われてしまう。しかし、両親の愛情をしっかりと受け、立派に成長していくニュートだったが、ある日中間達と白人ジェイク・カイナー氏の畑からリンゴを盗もうとするが、あえなく見つかりムチで反撃を受けてしまう。ところが仲間の1人であるマーカスは体力では勝る為に猛反撃!ジェイクをマウントポジションで捕らえフルボッコにしてしまう。かつてはジェイクに食べ物などを分けてもらった事もあるニュートは彼を気の毒に思うが、男一匹ガキ大将的存在的な立場であるマーカスのジャイアニズムの前に萎縮してしまう。しかし、間も無く事件を聞きつけた保安官カーキーがニュート達の元へやって来て、事件を調べている時、ギャンブラーであるタックがカーキー保安官に射殺されてしまう事件が起きる…

写真家として有名なゴードン・バークスが始めて長編物としてのメガホンを取った作品。気合の入れっぷりもハンパなく、監督だけに留まらず、製作・脚本・原作・音楽を自ら担当している。

偶然、しかも年上の女性に童貞を奪われてしまう驚き…目の前で人が射殺されるのを目の当たりにした結果のトラウマ…初めての恋に胸がときめき、そしてその喜びも長くは続かずに悲しみに変る…差別に翻弄され、結局は悲しい死を遂げる事になる友人…社会の愚かさ、人間の欲を “売春” を通じて痛感する切なさ…思春期の少年にはあまりにも残酷な現実が次々と降りかかってくる事に胸が痛くなる。

   

特に、自然ではなく、不自然な形での“死”に直面することがどれ程の影響を及ぼすことか。

喫茶店でも紙コップ、しかも飲みたきゃ外で飲めと追い出されていた時代…出来不出来に関係なく “肌の色” で成績を決められ大学進学よりもコックや荷物係を勧められる。まだ人間として出来上がっていない若者の心に強烈に植えつけられる意識…

黒人は嫌われている

しかし、この作品では、差別を受ける側だけが被害者ではなく、昔からの“習慣”をただ受け継いで実行している “差別する側” もある意味被害者であるというメッセージも垣間見られる様な気がする。

しかし、最終的には全ての感情を教え、全てのネガティヴを包み込み、そして最も辛い “別れ” を経験させてくれるのは、やはり家族なんですよね。それらを乗り越える事によって “男の子” は “男” に成長し、そこからどう成長していくかによって人生も変る…

すべてが悲観的ではなく、一筋の光明を感じさせてくれる、そんな作品だった様に思います。


『College Road Trip』
2008年09月14日(日) 16:53
『College Road Trip』

『8 Mile』 … ごぞんじエミネムの発主演映画であり、日本での彼の人気爆発のきっかけにもなった作品ですよね。んじゃこの作品の続編があるの知ってます?タイトルもズバリ『8 Mile 2:The Battle In Seattle』!ほ〜う、今度のMICバトルの舞台はシアトルか!なんて思ったら大間違い!どうやらこの作品、1999年にシアトルで行われた世界貿易機構(WTO)閣僚会議に対する反対運動がどんどんエスカレートして、しまいにゃ暴動にまで発展してしまったという事件を題材にしているという…そう、つまりRAPとはなんら関係ないんですよ(笑)。そりゃ誰だってこんなタイトル付けられりゃ、1作目のイメージからそういった部分を想像するのは当然!なんたってこの作品に出演決定しているAndre 3000だって、後から作品の内容聞いてビビったとかビビらなかったとか(笑)。
ま、どちらにしても興味深い題材であるが故に、公開を楽しみに待つと致しましょう。

それでは今回の作品、マーティン・ローレンスのコメディムービー 『College Road Trip』 をご紹介!

   

警察官のジェームス(マーティン・ローレンス)は娘のメラニー(ラヴェン・シモン)を溺愛。しかし、ハイスクールを卒業した彼女は、ワシントンにあるジョージタウン大学に入学を希望していた。親元を離れる事に反対なジェームスは、地元の大学に入学させたがっているが、そんな親心子知らず…彼女はアンジェラ・アキ似とケイコ・リー似の友達と一緒に大学探しの旅行を計画するが、心配なジェームスは、なななんとダチ達ではなく、自ら一緒に度に同行してしまう。しかもメラニーの弟とペットの子豚まで一緒に…

以前はコメディアンとして日本でもエディ・マーフィーと同じくらいの位置付けをされていた様に思うマーティン・ローレンスだが、ここ最近彼の作品を劇場で見れる事が…ない(笑)。しまいにゃ日本版DVDですら発売されない様な状態が続いているが、本国ではそれなりにコンスタントに作品をリリースしてるんですよ。そういえば以前精神的に病んでた様な事も囁かれてた彼…ある意味最近は落ち着いているとも言えますかね。

そんな彼がディズニーピクチャーからの新作リリース…んで結果は…

微妙…(笑)

だって唯一コメディ作品としていい味を出してたのがマーティン・ローレンスではなく、エマニエル坊やクリソツの弟と豚だったってのが致命傷だと思います。それに、この手のコメディロードムービーってのはパターン化してるっていうかさ。行く先々で問題が起きて、半ば必ずっていい程歌って踊るシーンあり〜の、衝突しつつもお互いの愛情を再確認みたいなさ…この作品もまさにソレって感じなんですよ、最初から最後まで。

     

ここでも随分と“ドタバタファミリーコメディ”を紹介してきたんだけど、なんだかもう“手詰まり状態” と言いますか、一言で言うならば“似たり寄ったり”感が否めないといいますか、もっと簡単に言えば“イマイチつまらない”といいますか、更に酷評すれば“おもんない!”んですよ(笑)。いや、これは決してお金を出して見る価値など微塵もない駄作という意味ではなく、何故ここ最近の実力あるコメディアン主演作品ってのはこうも“なんで出来るのにやんないんだろう?”的な感覚を覚えるんです。かつて腹を抱えて笑わせてもらてったあの人達が、なんともま〜地味〜にベタ〜にこじんまりとコメディやってるな的な風にしか見えないと言いますか。

言葉の壁や生活習慣、いや、もっと言えば “国民性” といった部分で、ハリウッドのコメディ作品は日本人にとって “ツボ” が違うなどと言われていますが、んなこた関係ないんですよ。オモロい作品ってのはホンットにオモロい訳だし、映画のワンシーンでもキッチリと笑いとってる役者さんだって山ほどいるでしょ?

あ〜あ、『FRIDAY』のイゼルが登場した時くらい、映画見て大笑いしたい毎日ですわ、ホント。


『EXIT WOUNDS(DENGEKI 電撃)』
2008年09月09日(火) 22:54
『EXIT WOUNDS(DENGEKI 電撃)』

LL Cool … ご存知 “れでぃーす・らぶ・く〜る・じぇ〜むす” さんなんですが、いよいよ米時間9月9日に通産13枚目のアルバムである 『Exit 13』 がリリースされます。このアルバムがなんとも豪華な競演陣でして、50 Centといった “今的旬” な顔もいれば、なななんとGrandmaster Cazの名も!!!プロデューサー陣も豪華でMarley Marl、DJ Scratch、Scott Storchな〜んて名前がズラリ!役者としての顔もシッカリと定着してきた感も強い彼ですが、こうしてキッチリと “本業” にも本気印が感じられる…あ〜、やっぱ俺はLLが好きですね〜。

っつ〜事で今回の作品は、セガールの代表作の1つでもあり、回りはズラリとアフロアメリカンな1本、『EXIT WOUNDS(DENGEKI 電撃)』 をご紹介!

   

副大統領の演説後、会場を後にし岐路に着く際、武装集団に襲撃を受けてしまう。すばやく駆けつけたデトロイト警察のボイド刑事(セガール)は、1人で銃撃戦を展開…まではよかったが、副大統領の命を助けるために橋の上から川へ投げ込むと言う荒業を披露。大目玉を喰らい、“ゴミ溜め” と言われる15分署へ移動になった彼は、今度は麻薬取引現場に乗り込み潜入捜査官を捕らえたり…しまいにゃ交通整理に回されてしまう彼だった。しかし、黒人警官ジョージ・クラークとコンビを組み、再び麻薬捜査を始めるが…

まずどうでもいい愚痴を言わせて貰えば…

ポルシェでムショに面会に行ったかと思いきや、今度はハマーでショップに乗りつけ、3000万円のカウンタックを現ナマで支払ってさ、整備も無しで乗って帰る輩がが世の中にいるか?どんだけドラッグディーラーって羽振りがいいんだよ(笑)

「マトリックス」のスタッフであるジョエル・シルヴァー製作という事も一つのウリになってはいるものの、俺の中では『ロミオ・マスト・ダイ』のイメージはイマイチだったし、あくまでコップアクションなだけに、“マトリックス的” なシーンが満載という訳ではない。むしろこの作品の魅力と言えば、俺達が好む内容と、俺達が好むキャストに尽きる。

準主役的な立ち居地であるラトレルを演じるDMXはもちろん、セガールの相方ジョージには『クルックリン』『クロッカーズ』『ゲット・オン・ザ・バス』『ガール6』とスパイク・リーの作品に立て続けに出演し、イーストウッドの『トゥルー・クライム』でも良い演技を見せていたのイザイア・ワシントン。DMXの相方には『ロミオ・マスト・ダイ』『ブラック・ダイヤモンド』といったジョエル・シルヴァー作品にも出演しているアンソニー・アンダーソン。

   

『マイク・タイソン/傷だらけのプライド』では主人公のマイク・タイソンを演じていたマイケル・ジェイ・ホワイトは、ココでもサンドバッグを殴ってるし、ちょちょいのチョイ役ではエヴァ・メンデスの姿も!

実際セガールの作品ってのはいつもの事ながら “セガール絶対殴られない伝説” が生きてるし、アクションも実際に自分が勉強したであろう “合気道” 寄りというか、スピードや派手さに欠け、正直手に汗握るまでには至らないってのが本音。

ただ、こういったキャスト陣に囲まれ、DMXのガナリ調RAPが流れる中、ジンワリと親父臭さを醸し出しているセガールも悪くない。

個人的には酷評し続けているジョエル・シルヴァー犯罪アクションシリーズの中では唯一と言っていい位の好きな作品ですね。



EL CONDOR(エル・コンドル)
2008年09月02日(火) 01:09
EL CONDOR(エル・コンドル)

ICE CUBE … 最近では “本業” よりも “本業” になっちゃった感が強い映画のお仕事ですが、彼の “元々の本業” である “音楽” が好調の様だ。

Ice Cubeのニューアルバム 『Raw Footage』 が6万9,700枚を売上げ5位にチャートインしてるってんだから!実際俺自身NWA時代からとってもRAPが上手いアーティストとして大好きだっただけに、ここ最近の消化不良気味のアルバムに関してはなんとも寂しい限りでしたが、ココへ来てこの勢い…ウィル・スミスがジャジー・ジェフと組んでた時より今の方がアルバムリリースに関して注目される様に、今現在の “本業” ってのがなんだかんだで後押ししてるのかな〜なんて思ったりしています。

さて、今回の作品、まだ俺が生まれてもいない1970年の作品、『EL CONDOR』 です!

   

独裁的に権力を誇示していたシャベス将軍。彼の監視下で毎日過酷な肉体労働を課せられていた囚人ルーク(ジム・ブラウン)は、エル・コンドルの砦の黄金の話を耳にし脱走を図る。途中で知り合ったコソ泥のジャルー(リー・ヴァン・クリーフ)に話を持ちかけ、彼の口利きでアパッチの酋長に力を貸してほしいと要請するが…

なんどもココでも言ってる様に、70年代のアフロアメリカン主演作品が全て“ブラックスプロイテーションムービー”であるとは言えない。ブラックハリウッドというものが結果的に夢物語であった歴史が物語っている様に、ビジネスとして異人種が入り込んできたり、違った意義や方向性の作品が横行する様になり、次第にこのムーヴメントも沈下して行った様に思う。決して褒められた内容の作品達とはいえないとはいえ、ソコには歴史に虐げられてきたアフロアメリカン達の自由や意識への爆発的パワーが感じられたのは間違いない。

そういったムーヴメントの中、今日紹介する様な作品もチラホラと存在しているんですよね。なんつ〜か、“作り手や演じては何をどう楽しんで欲しいのか、又見る側は何処に焦点を合わせればいいのか”ってのがよくわかんない様な作品が(笑)

  

いわゆる“西部劇”白人のガンマンに脱走してきた黒人がパートナーとして現われ、ドタバタながらも力を合わせて…ってな作品なんですが、ま〜ホントに色んな意味でドタバタっつ〜かグダグダっつ〜か(笑)。一言で言ってしまえば、ジム・ブラウンである理由が何一つ無いといいますか(笑)

俺らはその作品の中でたった一言やたった1シーンにも“必然性”ってのを求めたりするんだけど、この作品に関してはそういったメッセージ的な部分は殆ど皆無であり、だからこそ年代だけで “ブラックスプロイテーション” というカテゴリーに加えられないという感覚が強く残る作品なんです。

でもね、作品の殆どが山岳地帯といいますか、仮面ライダーとショッカーが戦ってそうな幹事の崖みたいな場所ばっかで飽きちゃうんですが、ココに建設されてる“砦”ってのがスゲエんですわ。これだけでも相当な制作費を費やしてるんじゃないかってなスケールなんですが、案の定この砦はその後も数々の作品の撮影で使用されたみたいですね。でもあくまでこの作品の為に作られたという事は間違いなく、それなりの力の入れようだった事を物語っております。

関係ないっちゃないんだけど、この作品を見たら無性に 『アパッチ砦ブロンクス』 が見たくなった人がいたら、パム・グリア検定3級をあげちゃう!


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