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CrazyLegsに捧ぐ
『引っ越し先決定!』
2013年11月01日(金) 13:34
引っ越し先が決定しました!!

っつ〜か予告通り以前やってたアメブロに戻ります。

ま、もうしばらくこっちでやりますけど、一応準備はできましたんでお知らせまで!


http://ameblo.jp/crossinsane



シクヨロです!

『久しぶりのひとりごと〜黒はくないよwww』
2013年10月15日(火) 12:19
だいぶあけちゃいましたね、メンゴメンゴ!メンゴの10乗!

ここんとこ新作はあんまり見てないんですけど、なにぶんボクちゃんの場合まだココで紹介出来ていない、過去既に見た作品の脳内ストックはまだまだ底を見せておりません。なもんでもっともっと頑張らないといけないんですけど色々忙しくてホントにwww。

ま、“終わる”って事は無いんでたま〜の更新をお楽しみにして頂ければ嬉しいですハイ。

っつ〜ことで今回は久しぶりに“ひとりごと”をかましてみようと思うんですが…っつかさ、皆さんもきっとあると思うんですけど、以前見た時はどっちかっつ〜と“つまんねえ!”、“駄作だ!”と酷評した映画が、時を重ねて久しぶりに見てみると…ん?悪くないぞ!いや、それどころかいい!凄くいい!と思える作品、ありますよね。

こないだ深夜にぼ〜っと見たんですけど、超良かったんですよ!

『ロッキー5』wwwww

いやいやいや、俺はたしかココでも言った事あると思うんですけど、毎年正月に必ずその1年の気合を入れる儀式としてリー先生の作品かロッキーシリーズを見ているんですけど、他のロッキーシリーズは嫌っちゅう程みているのに、何故かこの『5』はDVD BOXの中でも“全然見る事がない”1本だった訳です。

それまでスタローン自信が監督していたシリーズですが、原点に戻って久しぶりにジョン・G・アビルドセン監督が再びメガホンを取った事でも話題となりましたよね。ところが肝心なロッキーの“リング上での戦い”もなく、どちらかといえば親子愛や友情といった人間ドラマを中心に描かれていただけあって、当時はスタローン作品として、また壮絶なドラゴとの死闘の後という事も重なり、観客の期待もMAXに達していただけに、その分拍子抜け感もハンパなく、いたるところから「喧嘩だもんよ!」とか「主役じゃね〜し」的罵声が聞こえていたのを思い出します…し、俺自身そんな事を言ってた様な気がします。

ところが!!!何故だか急にそのロッキー5を欲する自分がおりましてwww。こないだ深夜にふと見始めたんですがもうドップリはまってる自分がいた訳ですよ!いい!いいじゃないかロッキー5ですよおおお〜!

今は亡き元WBO世界ヘビー級チャンプのトミー・モリソンの初々しい姿もいいし、おもわずガッツ石松氏の迷作…いや、名作である『カンバック』を思い出すコテコテコテっちゃんな親子愛もいいじゃないの!それに明らかにドン・キングを意識したであろうリチャード・ガント演じるジョージ・ワシントン・デュークもいいし!でもね、なんといっても俺が一番心を打たれたのは…エイドリアアアアアア〜ンですよおお〜!ロッキーを支え、ロッキーを窘め、ロッキーを叱り、ロッキーを慰める…んでもってタリア・シャイアが凄く凄く凄く綺麗で素晴らしいんだわさ!

個人的にはロッキー・ザ・ファイナルも大好きなんだけど、こんな事ならエイドリアンが亡くなってしまった設定じゃなくってよ、亡くなるまでも描いてくれたら、もっともっとタリア・シャイア演じるエイドリアンがまた見れたのに…と思うと惜しくて惜しくてwww。映画スターってのは綺麗でゴージャスで妖艶できらびやか…だけじゃなく、ジンワリとその役になりきる事で醸し出す艶や和…そんなものが一番感じられるのがタリア・シャイアでありエイドリアンの様な気がするし、それが一番感じられるのは何を隠そうこのロッキー5である!と断言する!個人的に!反論は受け付けない!wwwww

まあなんにせよ、だまされたと思ってもう1回このシリーズに中でも不遇な残念作のレッテルを貼られている感が強い『5』、見直してみて下さい。はっきし言ってベタベタだし、ハッキシ言ってコテコテだし、もっと言えばハチャメチャとも言えるけど、きっときっとじんわり来る筈です、今ならwwwww
『久しぶりの独り言…『黒』じゃなく『ピンク』です』
2013年04月08日(月) 00:07
さて、4月も1週間過ぎましたが、ちょろちょろと入学式なんぞもあり〜の、新入社員らしい真新しいリクルートスーツに身を包む若者の姿も見え〜の、ホントに新生活スタートっつ〜雰囲気が至る所で感じられますよね。実際俺自身、去年、勤めていた会社を退職し、今年4月よりまた新たな企業にて仕事が始まりました。ありがたい事にこの就職難の中、前職と同じHP関連業務に就く事が出来ました。考えてみりゃフォトショップをロクに使えないHPクリエーターってのも珍しいでしょうねwww。そんなこんなで皆が新たなスタートを切ったこの時期、久しぶりに独り言をやってみようかなと思い、こないだ珍しくココで “エロ” に関する作品を取り上げた事もあり、いつもの “黒” ではなく “ピンク” に関してちょいと語ってみようかなと思っておる訳です。

そうです、ココは映画に関するブログですので当然ピンクと言えば “ピンク映画” でございます。

まず最初に言っておきますが、今現在40歳の俺、1度も劇場にてピンク映画を見た事がありません。なもんで本格的なピンク映画ファンの人から言わせれば邪道だの甘チャンだの言われそうですが、そこはご勘弁…という事で、俺なりの “DIG歴” をお話してみようかなと思います。

俺らが自分等で映画館に脚を運ぶようになった思春期、悩ましげなポスターが魅了する成人映画館は“未知なる楽園” でしたwww。俺が住んでる地元にはその当時、2件の成人映画館があり、そのうち一つが所謂 “にっかつロマンポルノ” を上映してました。そしてもう1館は “新東宝” や “大蔵” 系の作品を上映していた劇場だったんですが、『早く大人になって俺も…』といった淡い目標を抱いていた俺達の純朴な想いを無視するかのごとく、高校に入る頃には2館ともなくなってましたwww

さて、“ポルノ映画” と “ピンク映画” の違いですが、俺なりにはポルノ映画ってのはエロ系映画の総称で、ピンク映画ってのはいわゆるインディ系の作品…と認識してます。なもんで、皆がニヤニヤしながら “でらベッピン” や “ビデオザワールド” といった雑誌を見ていた時、当時からディガーであった俺は “EIGANOTOMO” をあらゆる必殺技を駆使して購入しておりましたwww。そうです、当時はまだAVがこんなに巨大な産業ではなく、まだ “エロ映画” こそエロ最高峰と感じていたのを思い出しますわwww

そんなにっかつロマンポルノで最初に俺がファンになったのが “滝川真子” さん。おそらくにっかつでは美保純さん以降、もっともアイドルとして人気があった女優さんじゃないかなと…だってレコード(しかもアルバム)まで出てたしwww。んで、ピンク系では断然 “杉本未央” さんですね〜、この方は所謂 “裏本” でも人気を博した方でやんした。

さて、劇場でピンク映画を見る機会を無くした俺ではありましたが、熱は冷めるどころか、単なる “エロ” の矛先としてピンク映画を捉えるのではなく、結果、優秀なクリエーター達の登竜門となっているメディアという視点で更に興味を膨らまして行く訳です。だってさ、今大活躍している監督さんや、ベテランの演技派俳優さんの中にはピンク出身者も予想以上に多いって知ってます?それに当然普通の映画だって、AVだって、監督や出演者の拘りやプライドはあれど、ピンク映画って文化にはホンットにそういったカラーが強く感じられるといいますか、エロが基本にあれど、笑いだったり、ノワールだったり、様々な顔を見せてくれるんですわコレが!当然、日本アカデミー賞的な授賞式も、ピンク映画界で開催されてんですよ!

残念ながら地元のピンク映画館は全滅となってたけど、大人になって俺の下半身を活気づけてくれたのが風間今日子さんですね〜。AVでも“風間恭子”として活躍された妖艶な女優さん…結婚引退されました。そんでもって今でもコンスタントに作品に出演されてるのが嬉しい女優さんが山口真里さん…ファンですホント。

そんな“文化”として今なお作品が製作され続けている中、出演本数はこの人以上の方はいない!って女優さんが倖田李梨さん。ダイナマイトボディって訳でもないんだけど男だったら一度は…と誰もが思うであろう色気…それに彼女は女優としてではなく裏方としてスタッフとしてピンクを支え続けている大変貴重な人物なんすね〜。あ、ちなみに、ポルノ・ピンク映画女優って訳じゃないんだけど、一番最初にヤラれ、1人の女としての生き方に興味を惹かれ、今でも『カッコイイ女性』として憧れるのが『母娘監禁 牝(めす』』でヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞した前川麻子さんっすね。

実は平成17年に俺の地元でもDLPシアターとしてピンク作品やAV作品を上映している “劇場”がオープンしたんだけど、いわゆる “ハッテン場” になってるらしく、ノンケの俺は未だ脚を踏み入れてない訳ですwwwww。長い長い歴史を辿り、今でも途絶える頃無く続いているピンク映画という文化。もっかい言うけど、単なるエロとしてではなく、一つの “芸術としてのジャンル” としてDIGって行きたいなと思う訳ですわ。

はい、エロい話、終わり!www

『追悼…トニー・スコット監督』
2012年08月28日(火) 00:27
随分と時間が経ってしまいましたが、今月19日、映画監督のトニー・スコットが亡くなりました。自殺という残念な最後でした。理由については色々と憶測がなされてますけど、とにかく個人的にもホンットに沢山の作品を見せてもらった監督なだけに、ただただ残念でならないニュースでした。

現在公開されているSF大作『プロメテウス』や、『エイリアン』、『ブレードランナー』、『ブラックレイン』と他にも数々のHITを手がけてきたリドリー・スコットがお兄さんで、トニー・スコットは弟…兄弟揃って映画監督なんですよ。

ココでも監督の作品をこれまでに紹介してきました。つまり、アフロアメリカンの俳優を起用する事も多かった訳です。とりわけデンゼルとはホントに多くの作品を撮ってますね。正直かなり酷評したものもあります…それでもね、なんだかんだで監督の作品は、ココで紹介した作品だけじゃなく、映画館で鑑賞し、非常に印象深いものも多く、やっぱ気になり、ファンだったんだなと改めて思ってます。非常に調子が良い言い方にも取られるかも知れませんが、俺の映画の楽しみ方に関して言えば、色んな意味で “語れる” 名監督だった様に思います。

やっぱ一番思い出深いのは監督の代表作でもあり、トム・クルーズを一躍スターダムに押し上げた記念すべき作品でもある『トップガン』ですかね。日本でも大ヒットとなり、街はMA-1を羽織る若者で一杯になったのを思い出します。続編の話も具体的だっただけに、なんとも寂しい思いです。

ココで紹介してきた監督の作品です。

『Beverly Hills Cop供戞調篤
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-174.html

『Deja Vu(デジャヴ)』…監督
http://crossinsane.blog68.fc2.com/blog-entry-259.html

『The Last Boy Scout(ラストボーイスカウト)』…監督
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-101.html

『The Fan』…監督
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-163.html

『THE A-TEAM(特攻野郎Aチーム THE MOVIE』…製作
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-227.html

『THE TAKING OF PELHAM 123(サブウェイ123 激突)』…監督
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-133.html

『UNSTOPPABLE』…監督/製作
http://crossinsane.dtiblog.com/blog-entry-218.html


Tony Scott  R.I.P

『700本目を終えて…』
2012年03月16日(金) 00:29
っつ〜事で前回の作品 『The Color Purple』 でここで紹介してきたブラックムービーも700本に到達…いやいや我ながらよく綴ってきたなと思いますホントに。

これも何度も繰り返してますけど、内容が内容なもんで随分と試行錯誤を繰り返しつつ、当初の様に真面目くさった内容から一変して笑いを全面に出してた頃なんかもあり〜の、結果俺の考える中での 『難しくめんどくさくない程度』 の表現ってのを頭に置きつつ出来るだけ簡単な文章にて継続してる気がします。それこそ内容が “オナニー” になっちまわない様に、又、いちげんさんが“最後まで読んでくれる” 様に、出来るだけ “まんま” といいますか、そんな感じで語ってる自分がいたりします。

思うんですけど、やっぱり日本ってなんだかんだで “王道重視” や “話題作嗜好” といいますか、HITする作品ってのはそれなりの理由だけじゃなく、公開前からの宣伝や煽りなんて部分も大きく興行成績に影響してるじゃないっすか。そこいくと制作されてはいるものの日本に入ってこない作品が多い “ブラックムービー” というジャンルに対して俺なんか凄く残念かつもどかしさを随分長い間おぼえてたりするもんです。あんなにコンスタントにリリースを続け、本国では相当な興行収入もあげているであろうタイラー・ペリーの作品がDVDですら発売されない現状が、そんなシーンの日本でのアングラ度合いを物語ってる気がしますね。なんでウディ・アレンの作品は日本でも上映され、タイラー・ペリーのはカスりもしないんでしょうか…

なもんでココで紹介している作品を「見たい!」と思ってレンタルショップに駆け込んでもどこにも置いてなかったり…ってな事も聞いたりします。俺みたいなヤツは「残念…」で済ませたくないんでその後無理矢理な行動で金を使い意地でも見ちゃうってな感じになるんですけど、もっと手軽にもっと沢山の良質なブラックムービーが見れる環境になるのは一体いつなんだろう…みたいな事考えると、日本じゃちと難しいんじゃないかなと正直思います。

確かにメジャーな大作じゃんないミニシアター系の作品が爆発的HITとなった例も数多く存在しますが、それはやっぱりバイヤーの感性だったり、その時のトレンドだったり、ターゲット層だったりってのがうまい具合に一致した結果であって、独自の文化や歴史、はたまた割化しエンターテイメント度合いも低かったりするブラックムービーを、映画ファンだけじゃなく、配給やバイヤーですらイマイチ求めてないのかなと思うんです。それだけ凄く深かったり、逆に言えばそこらのコメディよりもはっちゃけ度合いがハンパない作品も多いと言うのに…。

ホントに以前から比較すれば「いい!」ってラッパーやダンサーやグラフィティアーティストがメタメタ増えた今だからこそ、金に繋げるにはなかなか難しいシーンで継続する事がどれ程過酷か解るからこそ、俺等みたいな人間にも出来る事をやる!続ける!それがシーンに1ミリでも貢献できればと思ってます。

前回も言ったけど、東日本大震災で被害にあった方々の事を考えるなら、祈るだけじゃなく動く…それが直接的でなくても意識の中で自分自身の中で想いの中できっといつか…という気持ちを忘れずに動いて行きたいと思ってます。それはココを継続することも同じ…HIPHOPやブラックカルチャーを愛しているからこそ、とにかく俺に出来る事を…

貧乏暇なし…けれどもまだまだ続けまっせ!

『1〜500本』



『 501〜600回 』


んでもって601本目から700本目
601. 『REPO MEN』
602. 『Across 110th Street(110番街交差点)』
603. 『Our Family Wedding』
604. 『Night Catches Us』
605. 『My Mic Sounds Nice』
606. 『UNSTOPPABLE』
607. 『For Colored Girls』
608. 『This Is the Life』
609. 『BLACK DEVIL DOLL』
610. 『Death at a Funeral』
611. 『Grand Canyon(わが街)』
612. 『JEAN-MICHEL BASQUIAT: THE RADIANT CHILD(バスキアのすべて)』
613. 『THE A-TEAM(特攻野郎Aチーム THE MOVIE
614. 『LAW ABIDING CITIZEN(完全なる報復)』
615. 『black mamba』
616. 『THELONIOUS MONK STRAIGHT NO CHASER』
617. 『American violet』
618. 『ON THE RIGHT TRACK(ダービー・キッド)』
619. 『Hurricane Season』
620. 『Trouble Man(野獣戦争)』
621. 『Imagine That(エディ・マーフィの劇的1週間)』
622. 『TORTURED(ディープ・アンダーカバー)』
623. 『Black Gestapo』
624. 『HIT!(黄金のプロジェクター)』
625. 『Not Easily Broken』
626. 『WAR DANCE(ウォー・ダンス/響け僕らの鼓動)』 
627. 『Fighting Black Kings (地上最強のカラテ)』
628. 『ANACONDA』
629. 『CHUCK BERRY HAIL! HAIL! ROCK'N ROLL』
630. 『EMMANUEL'S GIFT(エマニュエルの贈り物)』
631. 『DANCE FLICK(最強絶叫ダンス計画)』
632. 『LOST IN THE GAME』
633. 『AOKI』
634. 『ENTRE LES MURS(パリ20区、僕たちのクラス)』
635. 『A DRY WHITE SEASON(白く渇いた季節)』
636. 『X-MEN: THE LAST STAND』
637. 『Killer of Sheep』
638. 『THE BODYGUARD』
639. 『Tsunami The Aftermath (TSUNAMI 津波)』
640. 『BLOOD AND BONE(ブラッド&ボーン 真拳闘魂)』
641. 『Sparkle』
642. 『SALT AND PEPPER(君は銃口/俺は引金)』
643. 『Anacondas: The Hunt for the Blood Orchid』
644. 『MEN OF HONOR(ザ・ダイバー)』
645. 『ROCKY 掘
646. 『VELVET SMOOTH』
647. 『ARMORED(アーマード武装地帯)』
648. 『The Fantastic Planet』
649. 『Cry, the Beloved Country / 輝きの大地』
650. 『Madea Goes to Jail』
651. 『BROOKLYN'S FINEST(クロッシング)』
652. 『DR. DOLITTLE: MILLION DOLLAR MUTTS(ドクター・ドリトル ザ・ファイナル)』
653. 『THE LIBERATION OF L.B. JONES(L・B・ジョーンズの解放)』
654. 『VIRTUOSITY』
655. 『Sounder』
656. 『THE FIRSTGRADER(おじいさんと草原の小学校)』
657. 『Sweet Jesus, Preacherman』
658. 『Pootie Tang』
659. 『King』
660. 『Takers』
661. 『Munyurangabo』
662. 『Bouncing Cats』
663. 『ELEPHANT WHITE(パーフェクトスナイパー)』
664. 『Frankenhood』
665. 『Jumping The Broom』
666. 『PREDATOR 2』
667. 『THE EXPERIMENT』
668. 『DESERT FLOWER』
669. 『Horrible Bosses (モンスター上司)』
670. 『Being Elmo: A Puppeteer’s Journey』
671. 『Tennessee』
672. 『THE WARRIORS』
673. 『More Than a Game』
674. 『THE BLACK KLANSMAN』
675. 『Harlem Aria』
676. 『BLACK(最狂強奪人 欲望のダイヤモンド)』
677. 『Exit Through the Gift Shop』
678. 『Besouro』
679. 『BENDA BILILI!(もう一つのキンシャサの奇跡)』
680. 『THE TAKE(ダーティ・コップ/ザ・わいろ)』
681. 『White Wedding』
682. 『Zoom Zoom The Professor』
683. 『EXAM』
684. 『The Birth of a Nation(国民の創生)』
685. 『Within Our Gates』
686. 『HAROLD(13歳のハゲ男)』
687. 『S.W.A.T.: FIREFIGHT(S.W.A.T. 闇の標的)』
688. 『LIES & ILLUSIONS(クロス・ゲーム)』
689. 『CLEANER』
690. 『LIES & ILLUSIONS(クロス・ゲーム)』
691. 『MOTHER AND CHILD(愛する人)』
692. 『BUCK AND THE PREACHER(ブラックライダー)』
693. 『UNDISPUTED II(デッドロック供法
694. 『RED』
695. 『LITTLE NIKITA』
696. 『American Son』
697. 『TROPA DE ELITE(エリート・スクワッド)』
698. 『The Wrecking Crew 破壊部隊』
699. 『CARMEN JONES(カルメン)』
700. 『The Color Purple』

ホントみなさんに感謝!頑張ります!

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